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  • MoBieLoモビーロ

    モビールアート

    モビーロ OZカー タイプA

    陶芸作家 小堤晶子さん(OZ.FACTORY)デザインによるクルマが、

    モビールアートになりました。

    可愛らしいクルマが風に揺れ、右に左にクルリと動き続けます。

    生活空間にフワリとした空気感を生み出すMoBieLo(モビーロ)

    です。

    モビーロの特徴

    ハンドメイドによるバランスユニットと3Dプリント製クルマピースによる新しい発想のモビールアートを実現しました。

     

    ここがポイント!!!

    クルマピースが着脱可能ですので色の配置を変えられます。

    紙や粘土などの手作りのピースを掛けて、オリジナルモビールも作れます。

    今後、様々なモビールを販売予定ですが、ピースのみの販売もしますので、気軽に季節に合わせたモビールアートをお楽しみ頂けます。

     

     

  • MASK 3D Frame 作り方

    フレームの曲げ方

    手で温めながら、ゆっくり曲げて下さい。

    フレームのきれいな曲げ方

    42℃前後のお湯に浸しながら曲げるとよりきれいに作りやすいです。

    ペーパーで簡単な包み方

    Plus ,Cloverの場合、ペーパー(布)を簡単に挟みこめます。

    夏用薄手クロス用型紙

    (紙テープ止め)

    おすすめの紙テープは「ニチバン ホワイトテープ」です。

    汗などで濡れても接着力があり、肌触りも良いです。

    シャツから布を切り取って包んでみました。

    一般クロス型紙(挟み込み用)

    ペーパーの包み方(紙テープ止め)

  • Mask3D Frameとは

    新たなマスクスタイルの提案

    商品コンセプト

    ティッシュがあればすぐにマスクが作れる!
    独自のフレームとジョイントがそれを可能にしました。
    好きな布やペーパーで自分好みに利用でき、簡単に取り替えられ、常に清潔を保てるマスクフレーム!!

    コロナ禍の現在、非常時用としても役立ちます。防災バッグの中に一つどうぞ!

    2Dのシートから自分の顔に合わせた3Dへ


    軽くてフレキシブル、そして顔の立体に合わせやすい平面デザインになっています。お湯(約42℃)の中で曲げて、自分の顔にフィットさせてください。

    3Dプリントだから出来る様々なデザインスタイル


    3Dプリントは、デザインを3Dデータ化すれば、すぐに形になります。プラッコ工房はその特性を生かし、機能やファッションや遊び心あるマスクスタイルを提案していきます。

     

  • OZ-TAXIの作り方

    OZ-TAXI 

    1, STEP1 パーツを取る

    2, STEP2 バリを磨く、 STEP3 組み立てる

     

     

    News

    新型スティックでサポートが取りやすくなりました。

    使い方1

     

     

    タイヤのサポートに溝を差し込んで左右に繰り返しひねります。

    使い方2

     

     

    ボディのサポートに先端カット部で押し当ててつぶしていきます。

     

     

     

  • 3Dプリント製作レポート

    3Dソフト

    これがなかったら、PLACCOはできてないかも?

    Fusion360(AUTODESK)を使っています。

    タイヤの設計が一番の難関ポイントでした。

    簡単に設計変更できて大変ありがたいソフトです。どんどん改良したくなります。

    3Dプリンター

    何しろ初めての3Dプリンター、甘く見てたかな?

    GENKEIから発売されていたLeptonという機種です。

    保温対策としてのカバーは自作です。塩ビシートで囲い、プラスチックケースをかぶせています。

  • コラボの作家紹介

    車がくっついた器などホッと楽しい作品を生み出す陶芸家

    陶芸家/OZ.FACTORY

     

     

     

    OZ-TAXIの車の試作と小堤さん作のカップと初のツーショット!!

    トリさんクッキーカッターで作ったクッキーと、デザインの元になった小皿です。

  • プラッコ工房について

    片山享男 Takao Katayama

    3Dプリントクリエイター

    デザイナーの片山です。

    工業デザインを学んだ後、主に家具デザインを手がけております。

     

    椅子のデザインプロトタイプ作りにと話題の3Dプリンターを購入したのがきっかけで、小さなプロダクト、オモチャ、雑貨などのモノ造りにハマっています。

     

    アイデアをあっという間に現物のモデルにしてくれる3Dプリンター。

    今までに経験したことのない感覚のモノづくり世界がありました。

     

    始めは遊びのつもりでプラモデルのような小さな車を作ってみたら、やっぱり出来はイマイチ。しかし何度も修正を繰り返していくと、あらあら可愛いいのが完成してしまった!

    試しに販売してみたら売れてしまった!

    次はクッキーカッターに挑戦してみたら、これも売れる!

     

    そんな訳で、3Dプリントは普通はプロトタイプ作りに利用するのですが、私の場合は商品そのものとして活用することに関心が向き、年甲斐もなく夢中になっています。

     

    3Dプリンターや設計ソフト(Fusion360)、更にはネットサービス環境がますます利用しやすくなっている時代の進化のおかげで、

    たった一人でも「アイデアを現物で検証したり、発信したり、販売することが可能」な時代の面白さを実感しています。

     

    今後も3Dプリンターによる『ものづくり世界』の完成度を上げ、

    その面白さ楽しさを多くの方々と共有していきたいと思います。

     

    ご覧いただき有難うございました。

    どうぞまた、時々サイトを覗きに来てください。

     

    プラッコ工房     TAKAO KATAYAMA

  • メッセージ

    工房の Katayama までどうぞお気軽にコメントしてください。

    Takao Katayama
    BeBALLOONS 
    有限会社ビーバルーンズ
    048-924-7027
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